お知らせ

とちぎっ子通信18号を掲載しました
とちぎっ子通信18号を発行しました。 今回のテーマは、「口の運動でお話しじょうず」です。どうぞ、ご覧下さい。詳細はこちら≫
作業療法士募集のお知らせ
当院では業務拡大のため一緒に働ける作業療法士を募集しています。求人詳細はこちら≫
とちぎっ子通信17号を掲載しました
とちぎっ子通信17号を発行しました。 今回のテーマは、「注意欠如・多動症(ADHD)の薬物療法について」と「こどもの味方になろう~着替え編~」です。どうぞ、ご覧下さい。詳細はこちら≫
■とちぎっ子通信第16号を掲載しました
とちぎっ子通信16号を発行しました。 今回のテーマは、「発達障害の薬物療法」と「こどもの睡眠について」です。どうぞ、ご覧下さい。詳細はこちら≫
■とちぎっ子通信第15号を掲載しました
とちぎっ子通信15号を発行しました。 今回のテーマは、「夏のスキンケア」と「夏バテ予防の食生活」です。どうぞ、ご覧下さい。詳細はこちら≫
■とちぎっ子通信第14号を掲載しました
とちぎっ子通信14号を発行しました。
今回は、「HPVワクチン」、「集中を引き出すひと工夫」の記事を載せました。
是非ご覧下さい。詳細はこちら≫
■初診の予約を希望される皆さまへ(一部変更のお知らせ)
開院以来、初診は1時間をとっておりましたが、患者さんの増加により、枠の確保が難しく、初診のお日にちをお待ちいただいております。
このたび、初診診療時間を30分に変更し、早めに診療を開始出来るように一部変更しました。30分枠では予約診療費を2500円に設定致します。尚、初診1時間枠(予約診療費5000円)も継続しますので、じっくりお話しされたいときには、初診をご予約される際にご相談ください。
初診時の予約診療費(選定療養費)の詳細は、HPの「初診の予約診療費について」をご参照ください。また急な体調の不良を除き、キャンセルや直前の変更を極力控えていただくようお願いしています。皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
■児童書を寄贈していただきました
北関東連合読売会から、医療関係者への応援という趣旨で児童書30冊と読売KODOMO新聞を寄贈していただきました。とても立派な、面白い本が揃っています。職員一同、心より感謝致します。ご来院の際には、ぜひお楽しみください。
■とちぎっ子通信第13号を掲載しました
今回は、「こどもの健やかな成長を育むために」についてご紹介しています。是非、ご覧ください。
詳細はこちら≫
■オンライン資格認証について
当院では、オンライン資格情報システムを通じて患者様の薬剤情報又は特定健診情報等を取得し、情報を活用して診療できる体制を有しています。
正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願い致します。
マイナンバーカードをお持ちでない場合には、健康保険証による資格情報をオンラインで確認させていただきます。
■下野新聞に院長取材の記事が掲載されました
下野新聞(2022年10月22日発行)【はぐくもっと】に「発達性協調運動障害」の記事が掲載されました。
院長が取材を受けています。是非、ご覧ください。
「発達性協調運動障害」の記事はこちら≫
■とちぎっ子通信第12号を掲載しました
今回は、「スマホやゲームにはまってしまう理由」「特集 かんしゃくの理解と対応 幼児編」についてご紹介しています。是非、ご覧ください。
詳細はこちら≫
■当院における感染対策について
詳細はこちら≫をご確認ください。
■とちぎっ子通信第11号を掲載しました
今回は、「朝ご飯特集」と「苦手を助けてくれる道具の紹介」の記事を載せました。
是非、ご覧ください。詳細はこちら≫
■とちぎっ子通信第10号を掲載しました
今回は、花粉症対策と管理栄養士からのお知らせ「ひみこのはがいーぜ」の特集があります。是非、ご覧ください。詳細はこちら≫
■とちぎっ子通信第9号を掲載しました
今回は公認心理師からの記事があります。是非、ご覧ください。
詳細はこちら≫
■とちぎっ子通信第8号を掲載しました
今回は、インフルエンザ感染予防とお勧めの絵本を特集しました。是非、ご覧ください。
詳細はこちら≫
■とちぎっ子通信第7号を掲載しました
今回は、
1.隠れ脱水について 
2.ことばを伸ばす声掛け~インリアルアプローチについて~(STから)
の記事があります。是非、ご覧ください。
詳細はこちら≫
■下野新聞に院長取材の記事が掲載されました
「学習障害 正しく理解」詳細はこちら≫
■とちぎっ子通信第6号を掲載しました
ST(言語訓練)についてご紹介しました。是非ご覧ください。
また、通信2号ではOT(作業療法)、4、5号ではPT(理学療法)についての記事を載せました。合わせてお読みください。詳細はこちら≫
■とちぎっ子通信第5号を掲載しました
詳細はこちら≫
■とちぎっ子通信第4号を掲載しました
詳細はこちら≫
■とちぎっ子通信第3号を掲載しました
詳細はこちら≫
■とちぎっ子通信第2号を掲載しました
詳細はこちら≫
■感染防止対策の継続について(2020年6月16日 大切なお知らせ)
2019年11月開院以来、地域の皆さんにご利用いただき、誠にありがとうございます。
当クリニックでは、新型コロナウイルスの流行に伴い、感染防止策として、以下のような取り組みを当分の間、継続致します。引き続き、ご協力お願い申し上げます。
1.クリニック内の対策
・職員全員にマスクを着用させております。
・職員は、毎朝、体温測定し、体調チェックをしております。
・患者さんとご家族の検温と体調チェックをして、発熱等の症状がある方は、診察・訓練等を中止・延期をお願いしています。
・適時、院内手指接触箇所(ドアノブ、椅子、訓練機器等)のアルコール清拭と丁寧な室内清掃を実施しております。
2.受診の皆様へ
受診は、ご本人と同伴者1名のみでお出でください。やむを得ず、ご兄弟等がご一緒の時には、保護者の責任において院外でお待ちいただきます。原則として、看護師等が見守ることはできません。
・マスクの着用をお願いします。(幼児はできる範囲でお願いします)
・待合室では、お互いに距離をお取りください。
・お子さんが院内を走り回らないよう、静かにお待ちください。
・来院時の検温にご協力お願いします(来院時に検温が難しいお子さんは、ご自宅で実施いただけると助かります)。
・適宜、アルコール消毒剤等による手指消毒を行ってください。
・37.5℃以上の発熱や咳等があるときには、受診をお控えください。
・体調不良に伴う予約変更については、お気軽にお電話してください。
・初診予約は、いつも通りに受け付けております。まず、お電話いただきますようお願い致します。

*クリニックの対応策に変更がありましたら、随時、ホームページで掲載致します。ご不明の点はいつでもご連絡お願い致します。

とちぎっ子発達クリニックについて

当クリニックは、

  1. 子どもの発達障害(自閉スペクトラム症、注意欠如・多動症等)の診療
  2. 子どものリハビリテーション

を実施する専門医療機関です。
お子さんの発達に心配があるとき、幼児健診、保育園や学校の先生から気になる行動があると言われたとき、どうぞ当クリニックを受診してください。
当クリニックでは、経験豊富な院長とスタッフが、チームを組んで診療に当たります。
丁寧な問診や診察を行ったうえで、正しい診断に基づき、発達支援、リハビリテーションと必要なときにはお薬の治療を行います。

子どもたちの一人ひとり発達の道のりは異なります。
「こどもは必ず成長しますよ」と、私はこれまでの診療の中でいつもご家族の方にお話ししてきました。
子育ては、家族だけで担うものではなく、保育や教育・福祉の関係者との関わりが大切です。わたしたちは、お子さんとご家族にしっかり向き合い、子育てのネットワークの橋渡しにも努めます。
当クリニックが中心となり、早期からの発達支援が行われることで、子どもたちの自尊心が育まれ自立につながっていくことを目指しています。

季節のイラスト

こんな症状があればご相談ください

  • 言葉の発達の遅れ
  • 目線が合いにくい
  • 集団行動が苦手
  • かんしゃくが多い
  • こだわりが強い
  • 偏食が多い
  • 運動発達の遅れ
  • 会話にならない
  • 言うことを聞かない
  • 落ち着きがない・集中できない
  • トラブルが多い
  • 手先が不器用
  • 眠りの問題